Chrome拡張機能 – 結局これを使ってます2018年版

こんにちは。とーりです。

ウェブブラウザはGoogleChrome一択でここまできました。
今年も一年お世話になった拡張機能たちを晒しておきたいと思います。

主観でこれがないと死んじゃうという機能から順に紹介しています。

  1. Deluminate
  2. Font Rendering Enhancer
  3. Morpheon Dark
  4. Magic Actions for YouTube
  5. Tabs to the Front
  6. Backspace to go Back
  7. crxMouse Chrome Gestures
  8. Checker Plus for Gmail
  9. Google翻訳
  10. さよなら全角英数
  11. OneClick Cleaner for Chrome
  12. SimpleExtManager
  13. Tab Wheel Scroll

Deluminate

DelminateはWebページを白黒反転することで、流行りのダークモード(黒ベースのUI)のような見た目に変えてくれる拡張機能です。

画面がぎらぎら光らないので目に優しいのと、文字を読むことが多いWebページでは黒ベースの方が集中できます。

とにかく目が疲れなくなるので重宝してます。

設定方法や使い方は以下の記事にまとめています。

Font Rendering Enhancer

文字の太さを調整できます。上記Delminateに合わせて入れてます。

Delminateは超絶便利なんですが、黒背景に白文字になると若干文字が細くなって見にくい…ということがありました。
この機能を入れると文字を少し太くすることができるので、Delminate表示で完全にストレスがなくなります。

この2つがあってWeb巡回が目に優しくなりました。

Morpheon Dark

これは拡張機能ではなくテーマです。
Chromeが基本真っ黒になります。シンプルイズベスト。

DelminateとMorpheonDark、この二強でChrome画面は漆黒になります。

Tabs to the Front

新しいタブをアクティブにしてくれます。

リンク先を別タブで開いたときって、自動で切り替わらないですよね。
この機能を入れておくと新しいタブを開いたとき自動でそっちのタブへ切り替わります。

新規タブがアクティブにならないのはChrome初期から仕様ですが…
みんなこの方が使いやすいんでしょうか。

Backspace to go Back

BackSpaceキーでページが戻れるようになります。
こんなんわざわざ機能追加しないとできないの不毛すぎる。

さよなら全角英数

ページ上の全角英数字を半角に変換してくれます。
これは趣味というか精神衛生的な。
日本語以外の全角表示がムズムズする人間には必須機能です。

crxMouse Chrome Gestures

マウスジェスチャが使えるようになります。
シンプルに「戻る」「進む」「タブを閉じる」しか割り当ててませんが必須。

Checker Plus for Gmail

Gmailの着信をお知らせしてくれます。
拡張機能の小さい窓から内容だけ読んで既読にしたり、
返信が必要なメールだったら直接Gmailのページへ飛んだりと使い勝手が良いです。

Google翻訳

選んだ文字を翻訳してくれます。
意味が分からない英単語をドラッグ選択すると翻訳ボタンが出てくるので、ポチッとするとその場で意味を表示してくれます。
海外サイトを読むときは、素直に右クリックの「翻訳」を使ったほうがお手軽です。

OneClick Cleaner for Chrome

Chromeのたまったゴミデータをお掃除してくれます。
お掃除しすぎてサイトにログインできなくならないように、消去する項目は要確認です。

SimpleExtManager

拡張機能を管理してくれる拡張機能。
インストールしてる拡張機能をリスト表示して簡単にオンオフや設定画面に飛べます。
拡張機能をとっかえひっかえ試したいときに便利です。

Tab Wheel Scroll

ホイールでタブの移動ができます。
右クリックを押しながらマウスホイールを転がすとタブを左右に移動できるので
わざわざタブまでクリックしなくても楽ちんになります。

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